153.スタヒロ/Croqy■ごりゅごさんインタビュー(7)■カーライフ

都市部人材と地方企業をマッチング「スタヒロβ版」開始 「スキル型ふるさと納税」目指す | AMP[アンプ] – ビジネスインスピレーションメディア

  • AtionOne(エイションワン)合同会社は、地方で中核人材を求める企業と都市部で働く人材を複業プロジェクトでマッチングするプラットフォーム『スタヒロ』β版を1月16日にリリース。
  • スタヒロは、地方企業の新規事業やアイデアをプロジェクト化して、大手企業をはじめとした都市部で働く人材に「複業」として参画してもらうサービス。
  • 非報酬案件のみの掲載なので、副業が禁止されている企業の人材でも参加することが可能。
  • スタヒロは、複業人材を「ヒーロー」と定義することで「自分のためだけでなく社会貢献意識にも訴求する仕掛けを用意。将来的には「スキル型のふるさと納税」のような新しい地域貢献ビジネスになることを目指していくとしている。

金銭的な報酬ではなく、地方で活躍して貢献できる、ということ自体が報酬になるってことなんでしょうねー。

紙のメモを再発明する「Croqy」、クラウドが紙の欠点を補う – 週刊アスキー

  • 株式会社Shiftallはネット接続型電子メモデバイス「Croqy(クロッキー)」を発表。
  • 抵抗膜式タッチパネルによる電子ペーパーを採用。付属のペンを使って手書きでメモすれば、ネットを通じて、別のCroqyやスマホに転送できる。
  • 専用アプリにてスマホで受信することもでき、逆にスマホから手書き文字をCroqyに送信することも可能。
  • 本体サイズは、幅130mm×高さ80mm×奥行13.5mm。重量は約160g。
  • 特徴的なのは電子ペーパーを使用しているため、スタンバイ時でも電力を使わずに、常にメモの内容が表示されている点。30分に1回更新する設定で約2カ月間、10分ごとの更新でも、1カ月間は連続利用が可能。
  • 操作方法は、手書きでメモをして、右上の送信ボタンを押すだけ。データはすべてクラウトに蓄積される。
  • メーカー希望小売価格は1万9999円(税込)で、スマホアプリやクウラドの基本利用料金は無料。2020年度中(2021年1~3月)の発売を予定。

ちょっと便利なガジェット、というよりは、「手描きメモのように気持ちを相手に伝えることができる、新しいコミュニケーションデバイス」なのだそう。

インタビュー

ごりゅごcast を配信されていらっしゃるごりゅごさんへのインタビュー7回目!

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フリーランスエンジニアのひとりごと

毎週末名古屋と岐阜の山奥とを車で往復しておりまして、年間の走行距離が2万キロを超えております。普通の使い方だと年間 1万km 行かないと思うので、割とハードに使っているかと思います。

N-WGNというホンダの軽自動車に乗っているんですが、現在5年目で総走行距離が13万 km を超えました。

先日突然、エンジンの調子が悪くなりまして、アクセルをベタ踏みしても 40km ぐらいしかスピードが出ないという状況に…。

しかもそれが岐阜の山奥の方で発生しまして、てんやわんやとなりました😓

結局、自動車保険のサービスで130Kmほど離れたディーラーまで車を運んでもらい、とはいえ人間は運べないとのことだったので、自分自身は久しぶりに電車で移動。

いやもう、あー面倒くさっ!って感じでした、ハイ…。

現在は修理中でして、おそらく数万円ぐらいの修理費がかかりそうです。

その昔は アウトビアンキ A112 ABARTH っていうポンコツイタリア車を中古で購入して楽しくカーライフを送っていた時期もありまして、その頃であれば、様々なトラブルも楽しんでいたんですが、

ここ最近は完全に「走ればいい」というツール感覚になっておりまして、なんというか、つい「面倒な手間をかけさせるんじゃなーい!」と腹立たしく思ってしまうのでした…。

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