295.デジタル名刺/メタヶ谷スタジオ/AI引越見積りアプリ■ゆるふわPodcastさん登場■ゲーム配信とテントサウナ

デジタル名刺「プレーリーカード」、資金調達を実施。紙の無駄を減らし、 出会いの文化をアップデート

  • 株式会社スタジオプレーリーは、シードラウンドの資金調達を実施したと発表。
  • プレーリーカードは、相手のスマートフォンにかざすだけで自己紹介や情報交換ができるデジタル名刺です。
  • Suicaと同じく、物理のNFCカード。自分だけのオリジナルデザインで作成でき、交通系ICカードのようにかざして使用する。
  • 専用アプリやカメラは不要で、相手のスマホにかざすだけ。
  • SNS・名刺管理ツールとの連携もでき、どんなURLでも掲載可能。
  • 利用回数累計10万回を記念して、期間限定でキャンペーンを実施中。
  • 対象商品  : 自分だけのデザインで作成可能な「オリジナルデザイン」
  • 価格    : 定価4,950円を、2,000円オフの2,950円(税込)
  • 期間    : 2023年9月27日(水)から2023年10月31日(火) 23時59分まで
  • 購入サイト : https://prairie.cards

なるほど、確かにこれを財布に入れておけば、名刺のないエンジニアさんとかにも興味持ってもらえそう。

メタバース上に本格的シアター誕生!10月にオープニング公演が決定 | VR Inside

  • クラスター株式会社が株式会社ヒューマンデザインと協力し、メタバース上に本格的シアター「メタヶ谷スタジオ」をオープン。
  • この空間の第1回公演として、今年10月19日(木)にメタバースミュージカルカンパニー「オフガクザミュージカル」によるこけら落とし公演「マーキュリー夫人」が開催される予定とのこと。
  • ヒューマンデザインがこれまで36年にわたり創作・上演してきたオリジナルミュージカルの知見が活かされる場となる。
  • 音楽座ミュージカルの公式ファンクラブである音楽座メイト会員が招待され、メタバース空間でイマーシブなコンテンツを実際に体感することができるとのこと。
  • メタバース空間での初めての公演となる今回は、この劇場機構を存分に使用したミュージカルが上演される。
  • 「メタバースならでは」と同時に、照明やスモークなどについてはリアルな劇場の機構が再現され、仮想空間にいながら、リアルな舞台の魅力も味わえる内容となっている。
  • オフガクザミュージカルは台本のないミュージカルのため、その日・その場所でしか味わえない作品を、参加した観客とともに創り上げていくとのこと。

アート引越センター、ぐるっと室内を撮影するだけ AIが自動見積りをする新アプリ 開発着手

  • アート引越センターは9月27日、AIが引越料金を自動で算出する「AI引越見積りアプリ」(仮)の開発に着手したと発表。
  • 引越しの見積りをする際、部屋の中をぐるっとスマートフォンで撮影するだけで、AIが自動で見積りを算出してくれる。
  • 2024年2月のサービス開始を目指す。

むかーし、引っ越しの見積り何社かにお願いしたの思い出しました。営業の方とのやり取り、駆け引きみたいなのがあって煩わしいのでありがたいサービスかも…。

お知らせ

  • エンジニア向けTシャツ販売しておりますっ。

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