369.約6割が「メール苦手」/若手向け国際的サイバー競技会/3月31日は世界バックアップデー■無料に釣られたお話

約6割が「メール苦手」ー理由は“文章マナー”と“SNSとの違い”|yaritori、「Z世代のメールに関する意識調査」を実施

  • メールDXツール『yaritori(ヤリトリ)』を提供するOnebox株式会社は、「Z世代のメールに関する意識調査」を実施。
  • 社会人前の「メールほぼ未経験者」は4割超
  • 社会人前の「メール“送信”未経験者」は2人に1人以上
  • 仕事でのメール送信を「苦手」と感じるZ世代は約6割と多数派に
  • 日常的に使用しているLINEなどのSNSと比較されるポイントとして、「短文で送れない」「送信の取り消し・編集ができないのが不安」「既読・リアクション機能がなく、会話の終わらせ方が分からない」

確かに、硬い文章を書く機会が激減している気が…

若手向け国際的サイバー競技会「International Cybersecurity Challenge」、2025年11月に日本で実施。NISCが予告 – INTERNET Watch

  • 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC・National center of Incident readiness and Strategy for Cybersecurity.)は3月18日、若手技術者向けの国際的なサイバー競技会「International Cybersecurity Challenge」(ICC)を2025年11月に東京近郊で開催すると発表した。
  • ICCは、特定地域に限らず行われ、全ての人類に影響しうるサイバー攻撃に対し、デジタル的に安全な社会を世界規模で構築することを目指して実施される、26歳以下の若手技術者を対象とした国際的なサイバー競技会。地域別対抗のCTF(Capture The Flag)形式で行われ、若手技術者の育成と、コミュニティの構築に焦点が置かれている。
  • 欧州ネットワーク情報セキュリティ機関(ENISA)によりICC運営委委員会が立ち上げられ、2022年に第1回をギリシア(アテネ)で実施。2023年には米国サイバーセキュリティ・社会基盤安全保障庁(CISA)の支援を得て米国(サンディエゴ)で、2024年にはチリ(サンティアゴ)で実施された。
  • 2025年大会は、NISCと民間のサイバーコミュニティからなる準備委員会との共催により、11月に東京近郊で、3日間の日程で実施するとしている。詳細は順次NISCのウェブサイトで発表される予定。

【3月31日は世界バックアップデー】バックアップに便利なアイテムが当たる!5社連続コラボプレゼントキャンペーンを開催

  • 株式会社アイ・オー・データ機器は、3月31日の「世界バックアップデー」を記念して、5社連続コラボキャンペーンを開催!総勢6名様に豪華プレゼントが当たる。
  • 世界バックアップデー(World Backup Day)とは、毎年3月31日に実施される、データのバックアップ(保存・複製)の重要性を啓発する国際的な記念日。
  • 4月1日(エイプリルフール)の前日であり、「データを失うという悪い冗談に引っかからないように」という意味が込められている。
  • バックアップの大切さを広めるべく、ハードウェアメーカー・ソフトウェアメーカー等が連続コラボキャンペーンを開催。
  • https://x.com/io_data/status/1904352777066914202
    • ▽応募方法 ①@io_data と @Acronis_Japan  をフォロー
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あんまり定期的にやれていないんですけど、みなさんどうされてるんでしょ?

近況報告

  •  S(エス)
    • 先日、寝返りした時にめまいが…。良性発作性頭位めまい症(BPPV)だってさ。

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